手術なしで視力回復
寝ている間に視力回復 ~視力矯正の新しい選択~
オルソケラトロジーは、レーシックのようにやり直しの効かない手術ではなく、通常のコンタクトレンズのように使用中に外れてしまうこともありません。
特殊な高酸素透過性ハードコンタクトレンズを用いて寝ている間に角膜の形を整える近視治療法です。就寝前にレンズを装着して、朝起きたらレンズを外します。

これから強度近視へなることが予想される方、早期からオルソを行うことにより進行を制御します。
特に近視になり始めた方、若年者に非常に有効です。

眼を使わない夜間装用するため昼間装用のわずらわしさから開放されます。

外で使うことがないので紛失破損することは極めて少ないです。また、スポーツをしているときの眼鏡は不便なものです。
コンタクトレンズでも埃で目が痛くなったり、目が乾いたりという場合もあります。
スポーツをストレス無く楽しみたい方、特に激しいスポーツや水泳、サーフィンなどを楽しむ方に向いています。

オルソケーによる副作用報告は皆無。中止すると角膜は傷なく復元します。
角膜細胞の定期検査では異常は認められておりません。
特殊な高酸素透過性ハードコンタクトレンズを用いて寝ている間に角膜の形を整える近視治療法です。就寝前にレンズを装着して、朝起きたらレンズを外します。

これから強度近視へなることが予想される方、早期からオルソを行うことにより進行を制御します。特に近視になり始めた方、若年者に非常に有効です。

眼を使わない夜間装用するため昼間装用のわずらわしさから開放されます。

外で使うことがないので紛失破損することは極めて少ないです。また、スポーツをしているときの眼鏡は不便なものです。コンタクトレンズでも埃で目が痛くなったり、目が乾いたりという場合もあります。
スポーツをストレス無く楽しみたい方、特に激しいスポーツや水泳、サーフィンなどを楽しむ方に向いています。

オルソケーによる副作用報告は皆無。中止すると角膜は傷なく復元します。角膜細胞の定期検査では異常は認められておりません。

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■院長 緒方 譲二
【経歴】
・1971年
長崎大学医学部卒
・同年九州大学医学部眼科入局
・九州厚生年金病院を経て
福岡大学医学部
第2病理学助手
・1976年
オガタ眼科クリニック開設
・1987年
医学博士号 取得
・現在に至る
■住所
福岡市中央区天神2丁目
2-12
オガタ眼科ビル4階
■最寄駅
西鉄福岡駅、天神駅




































