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円錐角膜や強度乱視でお悩みの方へ


当院では強度乱視及び円錐角膜用コンタクトレンズ、「ツインベル  ベベルトーリックタイプ」「Mカーブ」のトライアルレンズを常備しております。

より多くの様々な眼の方に対してスピーディーな処方が可能になっています。

「コンタクトレンズを作ったけど調子が悪い」、
「見え方が不安定」、
「異物感が強い」など、
気になっている事がございましたら、是非この機会にご相談下さい。

「円錐角膜用レンズ」についてはこちら→

 

「オプティエイドDE」取り扱い開始しました。

涙液に着目したドクターズサプリメント「オプティエイドDE」が発売されました。



わかもと製薬が長年培ってきた眼科領域の研究および乳酸菌研究の成果から生まれた複合サプリメントで、オリジナルの「乳酸菌WB2000」に加え、ヒトの涙やミルクに含まれる鉄結合タンパク質で、効果が注目されている「ラクトフェリン」、体内で作ることのできない成分の「オメガ3脂肪酸(EPA・DHA)」、目の網膜に多く存在し、抗酸化作用を持つ「ルテイン」、皮膚や粘膜の健康維持を助ける「ビタミンC」、体内の脂質を酸化から守る「ビタミンE」、味覚を正常に保つのに必要な「亜鉛」など、目だけでなく毎日の健康の維持に役立つ成分がバランスよく配合されています。



 

アイケア製品

色覚検査

先天色覚異常は日本人では男性の20人に一人、女性は500人に一人の割合で発生します。
(程度に差があります。)

両親に症状が出ていなくとも、異常遺伝子を持つ「保因者」であった場合、お子様に発生することがあります。

お子様がお絵描きで顔を緑色に塗ったり、黒板の赤いチョークを読み飛ばすといった症状は色覚異常の可能性があり、成長してから分かると就職や進路を決める直前で影響が出ることがあります。
色覚は眼科で検査ができます。




 

紫外線

紫外線

一年中容赦なく私たちの体に降り注ぐ紫外線。
様々な方法で日焼け防止の紫外線対策をされているのではないでしょうか。
しかし、この日差しで日焼けをするのは、実はお肌だけではないのです。
日焼けの意外な盲点 それは「目」。なんと、目も日焼けをしているのです。

地球に降り注いでいる太陽光線は、赤外線・可視光線・紫外線の3つに分けられます。
この3つの中でも紫外線は最も波長が短く、そのため生物に大きな影響を与えます。

目が強い紫外線を受けると、角膜が炎症を起こし、充血、ドライアイ、眼精疲労などの症状を引き起こします。
そのまま長時間紫外線を浴び続けると、白内障の原因にもなります。

目の日焼け = 肌の日焼け?!

目が日焼けをすると、実は肌も日焼けをします。
これは角膜が紫外線を吸収すると、脳にメラニン色素を作れ!」という指令を出すからです。
いくらお肌のUVケアをしていても、眼が無防備なままだとその効果は半減してしまいます。
また目の日焼けは夏だけではありません。
冬場でも、スキー場などの雪による光の反射が多い場所では要注意です!









目の日焼けの症状

 ・目が充血する
 ・まぶしい
 ・異物感がある
 ・涙が止まらない
 ・目があけられない
 ・目が乾燥する











目を日焼けから守る一番のアイテムはサングラスです。
  
 サングラスを選ぶポイントは以下の2点です。

①    UVカット効果のあるもの
   UVカットレンズで、なおかつ目に入ってくる光量を調節してくれる調光レンズ
   または、乱反射を防ぎ、自然光のみ目に伝える偏光レンズは、サングラスとして
   最も優れものといえましょう。

②    顔にフィットしているもの
   フィットしていないとサングラスのフレームの横や上から紫外線が入ります。

 

■患者様の安心・安全を第一にドライアイ、アレルギー
疾患をはじめ、白内障や緑内障、眼底疾患、眼精疲労、
近視、遠視、円錐角膜などあらゆる眼の病気に対応し、
患者様の眼の健康をお守りいたします。

■患者様で眼科的に重症と考えられる方に対しては、
検査を行いなるべく早く治療方針を決定します。

■どんなことでも気軽に相談できるようなかかりつけ医
として皆様の健康を守ります。

■治療に対して非協力的な方、及び眼の安全・健康
管理上問題のある方はお断りしております。また眼の
安全・健康を損なう行為もお断りしております。

■人々の健康を守る立場として地球環境問題の
重要性を認識し、一人ひとりの健康から
地球の健康も考えて運営します。
 
院長  医学博士 緒方 譲二 当院では、患者の皆様から信頼され、かつ安心できる質の高い医療を提供するとともに、多様化する現代に合った高度な医療を取り入れ、日々進歩と発展を続ける姿勢を一貫して行っております。
ここ10年で私たちを取り巻く生活環境は急激に変化し、眼は生活において重度の負担を背負っております。
オガタ眼科クリニックでは、眼病はもとより患者様の視機能に取り返しのつかないダメージを与えないよう、適切なアイケアのお手伝いを致しております。また、IT産業の発達により激増しているドライアイや花粉症及びアレルギー疾患やオルソケラトロジーの最新治療も行っております。
当サイトでは眼疾患の患者様のお役に立てる情報や眼に関してのご質問をお受けする「お悩み相談」を設けておりますので、是非ご活用下さい。

診療費用について:症状や治療内容より異なります。保険証をお持ちの方は、必ず保険証をご提示下さい。
 
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■院長 緒方 譲二
【経歴】
・1971年
 長崎大学医学部卒
・同年九州大学医学部眼科入局
・九州厚生年金病院を経て
 福岡大学医学部
     第2病理学助手
・1976年
 オガタ眼科クリニック開設
・1987年
 医学博士号 取得
・現在に至る

■住所
福岡市中央区天神2丁目
2-12 
T&Jビル3階(旧オガタ眼科ビル)

■最寄駅
西鉄福岡駅、天神駅

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