2月29日(土)の受付時間を変更致します。
受付時間の変更をお知らせします。
2020年2月29日(土)は
「午後2時30分までの受付」を、
「午後6時までの受付」へと変更させていただきます。
急な変更となりますが、宜しくお願い申し上げます。
花粉情報無料配信サービス「かゆみダス」
また今年もつらい花粉症の時期がやってきました。
2020年は暖冬の影響で花粉の飛散時期が早まるようです。
新型コロナウィルスの影響でマスクが不足しているので、早い段階での初期治療が重要になるでしょう。
そこでオススメなのが参天製薬さんの花粉情報無料配信サービス「かゆみダス」
地域ごとの気象変化による「目のかゆみ注意報」の注意レベルを5段階の指数で、毎日または1週間後までお知らせしてくれます。

また、地域ごとの花粉飛散時期に合わせて初期療法を行う最適なタイミングも教えてくれます。

その他にも天気予報や様々な花粉症対策が配信されますので
是非活用してみてください。
配信期間は地域ごとの春の花粉症対策シーズン終了(1月~5月頃)まで。
登録はこちらのQRコードから↓

2月のサンコンタクトレンズ修正会
2020年2月22日(土)は、コンタクトレンズ修正会を開催します。
今回は2月29日の受付が午後2時30分までのため1週間早い開催です。
お間違いのないようご注意下さい。
コンタクトレンズをメンテナンスしてスッキリ快適にしましょう。
午前10時30分より午後4時までの予約制となりますので、
ご希望の方は電話にてご予約下さい。
TEL 092-716-2580

「修正」とは、医師の指示のもとコンタクトレンズの周辺部などを研磨することによって「涙の通り具合」「まぶたや角膜との接触具合」などを微調整し、使用者の眼の状態に合わせるという技術です。
サンコンタクトレンズのハードコンタクトレンズをご使用の方で、付け心地・見え方・充血など気になる点がございましたら、お気軽にご予約下さい。
サンコンタクトレンズ社の専任スタッフが即日微調整をおこないます。
定期検診を兼ねてクリーニングも可能です。
修正料金はかかりませんが、診察費は保険対象となりますので保険証をご持参下さい。
2020年2月~4月 休診日のお知らせ
2020年2月~4月の休診日をお知らせします。
2月29日(土)は「午後2時30分で受付終了」の時間変更がございますので、
ご来院の際はご注意下さい。

サンコンタクトレンズ修正会
2020年1月25日(土)は、コンタクトレンズ修正会を開催します。
コンタクトレンズをメンテナンスしてスッキリ快適にしましょう。
午前10時30分より午後4時までの予約制となりますので、
ご希望の方は電話にてご予約下さい。
TEL 092-716-2580
「修正」とは、医師の指示のもとコンタクトレンズの周辺部などを研磨することによって「涙の通り具合」「まぶたや角膜との接触具合」などを微調整し、使用者の眼の状態に合わせるという技術です。
サンコンタクトレンズのハードコンタクトレンズをご使用の方で、付け心地・見え方・充血など気になる点がございましたら、お気軽にご予約下さい。
サンコンタクトレンズ社の専任スタッフが即日微調整をおこないます。

定期検診を兼ねてクリーニングも可能です。
修正料金はかかりませんが、診察費は保険対象となりますので保険証をご持参下さい。
2020年1月~3月 休診日のお知らせ
2020年1月~3月の休診日をお知らせします。
2月29日(土)は「午後2時30分で受付終了」の時間変更がございますので、
ご来院の際はご注意下さい。

冬に起こりやすい眼病
1月に入っても例年に比べて暖かい日が続いていますが、寒暖差が大きい時は体への負担が増えますので注意が必要です。
冬に起こりやすい眼病についてご紹介します。
「動脈閉塞」「静脈閉塞」・・・気温の大きな温度差が起こると血管に負担がかかり脳卒中や心筋梗塞などの要因になりますが、同様に、目の奥にある網膜に通っている動脈・静脈が閉塞すると急激な視力低下を引き起こします。動脈閉塞の場合は非常に治療が難しい症状です。静脈閉塞の場合は、程度にもよりますがレーザー治療などで視力改善の可能性があります。
「結膜下出血」・・・結膜(白目)の血管が切れ、白目が真っ赤になります。自覚症状はほとんどなく、鏡を見る、人に指摘されることによって気が付くことがほとんどです。見た目に驚きますが視力に影響はなく、出血は2週間程度で吸収されます。
「ドライアイ」・・・冬の乾燥した時期に暖房で更に室内は乾燥します。そんな環境の中で、近くを見るパソコンなどの事務作業に集中すると、まばたきの回数が減少し目が乾燥します。目の表面は涙によって守られているのですが、乾燥すると角膜が傷つきやすくなり角膜びらんの原因となります。コンタクトレンズを使用している人は特に注意が必要です。
「アレルギー性結膜炎」・・・空気が乾燥している時期の室内は大量のハウスダスト・動物の毛・花粉などのアレルゲンが浮遊しやすく、目のかゆみ・充血などのアレルギー性結膜炎の症状を誘発します。
「緑内障」・・・気温の低下で眼圧が上昇することがあります。眼圧が高くなると網膜の視細胞や視神経がダメージを受け緑内障の原因となる事があります。緑内障は自覚症状がほとんど無いため、40歳を過ぎたら定期的に眼科専門医で検診を受けましょう。
目は非常に重要な器官です。視力の低下、目の奥の痛みなど、少しでも異常を感じた場合は出来るだけ早く眼科医を受診しましょう。















